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2012.04.17(Tue):新作ゲーム情報

このシリーズはやった事無いのですが、国産で珍しいオープンワールドゲームだったかと思います。

今回はお互いのプレイヤーが育てたキャラクターを持ち寄ることで、ゲーム本編を2人協力プレイすることも可能という事でシリーズファンは今まで以上に楽しめそうな感じですね!

2人協力プレイ時は、それぞれのプレイヤーが持つデータ(パラメータや服装など)は、そのままゲーム内に反映され、さらに2人協力プレイで獲得したアイテムや経験値などは持ち帰り、自分のデータに反映することができる。1人ではなかなか抑えきれないワル達との喧嘩も、2人の力を合せることで勝算も変わる。2人の拳で番長の頂点を目指そう!

キャラ紹介
真田 一輝(サナダ カズキ)
転勤族の両親に連れられ、中学2年の終わりに今の地元に引越してきた。幼少時から転校を繰り返してきたため友達はおらず、また、好戦的な性格から、転校先で売られるケンカは恒例行事。そんな、いつもと変わらない状況の中で康介と出会う。それまでケンカでは、一方的に勝って終わりだったが、何度となく拳を交えた相手は康介が初めて。やがてお互いを認め、2人で行動を共にするようになった。
高校1年の春、両親の転勤で再び引越しとなりかけたが、親を説得して一人暮らしを開始。初めてのダチの存在が、初めての地元を作るきっかけとなった。高校生になっても相変わらずケンカ三昧の毎日だが、その理由は友達作りの一環へと変わった。好戦的な性格から、行動を共にする康介に文句ばかり言われているが、本人にケンカを止めるつもりは一向にない。それどころか、むしろ康介を困らせて楽しんでいるフシさえある。純粋に“強いことはカッコいい”“オトコは強くてナンボ”と思っている。これは子供の頃から今に至るまで変らない。

高屋 康介(タカヤ コウスケ)
父親は幼いころに失踪し、現在は母親と2人暮らし。生まれてから今まで、ずっと地元で育ってきた。今も地元が大好きで、地元が日本一だと思っている。いたずら好きのガキ大将がそのまま大きくなった印象の高校2年生。中学2年の時、転校してきたばかりで先輩に絡まれている一輝を助けようと声をかけたものの、なぜか、ジャマされたと勘違いした一輝にいきなり殴られたのが最初の出会い。以来、幾度かのケンカを繰り返し、2人はマブダチになっていった。
中学卒業後は、一輝と共に地元の高校へ進学。2人で学年最下位の成績を争いながら、地元じゃ敵ナシのコンビとして名が通っている。相棒の一輝が高校に入っても無類のケンカ好きのため、ブレーキ役となる側面を見せるものの、根は同類。アツくなれば、一輝ですら止められない。また、母親とケンカをするたびに、一輝のアパートに逃げ込んでは愚痴をこぼしている。

ビーバップハイスクール世代の私にはやっぱこういう不良ゲームはコンビが鉄板な気がします^^
まあビーバップハイスクールは読んでも無いし、映画もほとんど見てないのですがw

一昔前のファミコンの熱血硬派くにおくんもコンビでしたよね(確かくにおとリキ?)

こういうゲームを見るとあなと2人で暴れた昔の不良時代を思い出すぜ!!

注:完全にフィクションですw
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