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2012.10.02(Tue):懐ゲー

Dance Dance Revolution(ダンスダンスレボリューション)は、1998年下期にコナミ(現・コナミデジタルエンタテインメント)のBEMANIシリーズ第3弾として登場したアーケードの音楽ゲーム、またそれ以降展開されたシリーズ製品の総称である。省略してDDRやダンレボなどと呼称されることもある。

DanceDanceRevolutionの初期においては洋楽を中心に楽曲を収録することになるが、その洋楽曲について当時コンピレーションアルバムの売上げが一番高かったという理由により、東芝EMI(現EMIミュージック・ジャパン)のDancemaniaシリーズとタイアップを行った。この事により、多数のDancemaniaアーティストの楽曲がDDRに収録され、DDRはこのレーベルシリーズと共に出発した。SMILE.dkのButterfly等、DDRに収録されたことで認知度が上がった曲も多い。楽曲や筐体の派手さで当時は異彩を放っていたDDRは多数のロケーションに設置されることになり、多くのメディアで紹介され一大ムーブメントを巻き起こした。クリアやハイスコアを目指すプレイはもちろんだが、単純なルールと体全体を使うことからプレイの自由度が高く、他のゲームでは見られないパフォーマンスプレイというプレイスタイルも定着した。タイトル通りプレイ中にダンスを行ったり、画面に背を向けてプレイしたり、2人プレイで突然左右のプレイヤーが入れ替わったりといった様々な形でプレイされた。今日でもDDRはスコアスキルを重視する大会の他、パフォーマンススキルを重視した大会が行われている。最たるものはコナミ主催で1999年9月26日にZepp東京で開催された、Dance Dance Revolution King Of FreestyleDancers[3]である。全国で行われた予選を勝ち抜いたパフォーマーたちが集まりその腕を競い合うという大会で、ある者はトロンボーンを吹きながら、またある者は踊りながら全身で文字を描くなど、様々なパフォーマンスが行われる異色の大会となった。
~wikiより~

前回のバーチャの記事で、お金一番つぎ込んだという話題が出てましたが、私的にゲーセンでお金一番つぎ込んだのはこのDDRを始めとする音ゲーシリーズですかね。

といっても私はもともとゲーセンで金つぎ込むのがもったいないと思うタチなので使ったといっても数万いったかどうかという次元ですが^^;

個人的に私はDDRみたいに体を動かすゲームよりもビーマニやギタフリの方が好きでしたが。

個人情報として私小学生の頃3年くらいピアノを習っていたので、それを生かせればビーマニ超うまくなれるんじゃね!?と思い調子にのってやってましたが全然上手くなりませんでしたね^^;

まあ習っていたとはいえ、猫ふんじゃったも楽譜無いと弾けない程度なのでそりゃー生かせるわけありませんでしたw

当時やってた時に、ビーマニとギタフリとドラムマニアとキーボードマニアとDDRすべてリンクさせた同時プレイ開発したら面白いんじゃね?とか思ったりしましたが冷静に考えると筐体置くスペースとか的に厳しいですね^^;

というか去年までまだ新作出続けてた事に驚きました(最新作 Dance Dance Revolution X3 VS 2ndMIX 2011年11月16日)
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