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2012.08.22(Wed):懐ゲー

『伝説のオウガバトル』(でんせつのオウガバトル、Ogre Battle: March of the Black Queen)は、1993年3月12日に株式会社クエストよりスーパーファミコン用ソフトとして発売されたリアルタイムストラテジーシミュレーションRPGであり、『タクティクスオウガ』、『オウガバトル64』と続くオウガバトルシリーズの第一作である。略称は『伝説』『オウガバトル』『OB』など。2008年11月11日からはWii・バーチャルコンソールでも提供。2010年9月1日及び2011年5月12日よりケータイアプリとして配信。メーカーはWIIVC、携帯版としてはどちらともスクウェア・エニックス。

1996年にはプレイステーション版(アートディンク)及びセガサターン版(リバーヒルソフト)も発売された。

企画・シナリオは本作のプロデューサーで、のちにスクウェア(現 スクウェア・エニックス)にてファイナルファンタジータクティクスを手がける松野泰己が担当。

全8章のオウガバトルサーガのプロットは、松野プロデューサーが1989年のクエスト入社時に提出した企画である。そして1991年の夏から1年半の製作期間をかけて本作が製作された。本作はマニアックな10万人程度のユーザーが受け入れるのを想定して企画・製作された。

しかし40万本の売れ行きになり、本作発売の三ヶ月前に立ったシミュレーションゲームの企画もその売れ行きの影響から、世界観を受け継いだオウガバトルサーガの作品タクティクスオウガとして製作されることになった。
~wikiより~

このゲームは面白かったのですが、初代のSFC版はたしかセーブがマップ開始時しかできず、途中中断できなかったと思います。
序盤はそれでもいいのですが、途中からは1戦につき2~3時間平気にかかるので、当時高校生でしたが、夜は基本的に勉強(机に座ってるだけで実際はしてないw)でゲームできなかったので、実際1日2時間程度しかゲームできない状態でした。
そんななかでの途中セーブ無しというのはかなりハードルが高く、途中で断念しましたね><
後年大学生になってから、続編ともいえるタクティクスオウガをやったのですが、超神ゲーでした^^

オウガバトルシリーズはシナリオの内容が本当にいいですよね。

こんな内容のRPGをまたまったりとやってみたいと思う今日この頃です。
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