上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012.08.11(Sat):懐ゲー

『幽☆遊☆白書』(ゆうゆうはくしょ)は1993年12月22日にナムコ(ナムコット)から発売されたスーパーファミコン用ゲームソフトである。

週刊少年ジャンプで連載されていた同名の漫画・アニメを原作とするスーパーファミコン作品第1弾。

ゲームジャンルとしては対戦アクションゲームに近いが、本作の特徴は当時主流であった2D型対戦格闘ゲームとは異なり「ビジュアルバトル」と呼ばれる本作独自のシステムを用いて対戦を行う点が挙げられる。このシステムは「下キー+Xボタン」「左キー+Yボタン」など、十字キーと各ボタンの組み合わせ(コマンド入力)でキャラクターの行動を選択するというもので、シンプルな操作性ながら限られた選択肢と情報から互いの行動を読み合う高い戦略性も秘めている。

また、アニメーションによる迫力のある演出や、アニメ版の声優を起用したキャラクターボイスが豊富に使われている点も特徴の1つであり、これらのゲームシステムは後に発売される『幽☆遊☆白書 特別篇』にも受け継がれることとなる。

なお本作におけるストーリーは、いわゆる「霊界探偵篇」から「暗黒武術会篇」までがメインとなるが、ゲームの都合上部分的に省略されている箇所や、わずかながら原作と異なる描写がされている箇所もある(覆面戦士の存在など)。
~wikiより~

これ当時私幽☆遊☆白書自体にかなりはまってて、このゲームにもかなりはまりました^^
ラスの戸愚呂弟のとんでもない強さに心折られかけた記憶がありますね。
何とかクリアしたのですが二度とクリアできないと思いそれ以降やってなかったような気がしますw

幽☆遊☆白書はこの「暗黒武術会篇」が面白さのピークだった気がしますね。
漫画の方では、この「暗黒武術会篇」の戸愚呂弟と戦ってるあたりからいきなり作画が荒くなってましたね。
アシスタントをクビにしたのかというような絵に変わって、その後仙水あたりからはもはや別漫画というような感じになってました^^;

私的にはこの変わった画風がいやになったのでその後、冨樫義博さんの漫画は読まなくなりました。

ハンター×ハンターの休載や再開を見ても結構癖のある漫画家さんかもしれませんねw

まあ才能のある人はみんなそんな感じなのかもしれません^^
スポンサーサイト

TrackBackURL
→http://aragorn777.blog.fc2.com/tb.php/204-8184337a
Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。