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2012.06.10(Sun):懐ゲー

『チャレンジャー』 (Challenger) は、ハドソンより1985年10月15日に発売されたファミリーコンピュータ(ファミコン)用コンピュータゲームソフトである。

元々はMSX用ゲームソフト『暴走特急SOS』の移植版として制作。MSX版は列車内ステージのみだったが、ステージ2からステージ4は本作で新たに追加された。

タイトル画面で表示されるキャッチコピーは「'REALTIME ACTION ADVENTURE!」。サイドビューの横スクロールジャンプアクションとトップビューの任意全方向スクロールのアクションシューティング、さらには固定画面のアクションゲームにも変貌するユニークなシステムで、モニター100画面分の広大なステージも売りだった。
タイトル画面で「レベル」と呼ばれる難易度を16段階に調節でき、低くすると敵の出現数が減る。難易度を低くしすぎると、敵の数が減りすぎて特殊な敵を倒すために必要なアイテムを入手しにくくなり、かえって難しくなる。
2007年5月よりWiiのバーチャルコンソールで配信している(要500Wiiポイント)。
~wikiより~

これ初めてやった時にステージ2からのマップの広さに感動しましたね。
当時はまだドラクエも確か出てなく、広大なフィールドを自由に行き来できるといったゲームは少なかったはずです。
この広いマップを探索して進むというシステムが新鮮で、冒険してる感が色濃く感じられて面白かったです。

1面の電車のステージもいいですね。
なにより音楽が神!
何気に動画を見直してて、音楽の踏み切りのカンカンという音に合わせてナイフ投げてボーナスとか「あったなー」とノスタルジアがこみ上げてきました^^;

あとこれも漫画「ファミコンロッキー」で取り上げられたネタなのですが、1面のボスに12発ナイフを当てるとラストステージへ行けるというネタでした。
しかしながらこれは珍しくマジネタだったというw
物理的に何をどうやっても12発は当てるのは不可能なのですが、プログラミング上本当にそうなってます。
まあバグなのですが、当時は必死に最後ナイフ連打してましたねw
多分今やっても無意識で全力で連打する事請け合いです^^

↓チートを使って検証動画
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