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2012.05.31(Thu):懐ゲー

『ファミコンジャンプ 英雄列伝』(ファミコンジャンプヒーローれつでん)は、バンダイより発売されたファミリーコンピュータ用のアクションロールプレイングゲーム。

漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)の創刊20周年を記念して発売された、ジャンプの歴代の漫画のキャラクターが共演するクロスオーバー作品である。主人公(デフォルト名は"はしもと")はジャンプの読者であり、ピッコロ大魔王(『ドラゴンボール』)によって支配されようとしているジャンプワールドをヒーローたちとともに救うことが使命である。

ジャンプワールドは5つのエリアに分かれており、さらに現代の世界と過去の世界とがある。各エリアで仲間になるヒーローたちは、活躍できるエリアが決まっており、エリア外へ連れて行くことはできない。また、対戦型格闘ゲーム形式のボスとの戦闘やシューティングゲーム、スポーツゲーム、レースゲームの要素を取り入れたミニゲームがゲーム中の各所に盛り込まれている。ピッコロ大魔王を倒すと、ジャンプヒーロー16人とジャンプ作品の悪役たちがRPGのようなバトル形式で激突する「最終決戦」があり、この決戦を勝ち抜けばエンディングとなる。

玩具店だけでなく、コンビニエンスストアや書店でも発売された。100万本以上出荷したものの、発売後数週間でワゴンセール行きとなり『こちら葛飾区亀有公園前派出所』では「大味な内容」・「不気味なゲーム」と両津が回想している(105巻「やったぜ!ゲーム化の巻」)。

1991年には続編の『ファミコンジャンプII 最強の7人』が発売された。
~wikiより~

これ私的にはクソゲーだったんですが^^;
何かいろいろ詰め込みすぎて訳わからなかった記憶があります。

完全にジャンプキャラに頼った内容の無いゲームに感じてしまいましたw

しかし人によっては神ゲーという人もいますね。しかし今やると面白いとは感じない気はしますけどw

やってて思ったのが読んでない漫画のシーンはいらねえとw
当時は北斗の券も魁!男塾も読んでなかったので、当然それ関係のステージが出てもまったく面白くなく、早くキン肉マンやドラゴンボールやついでにとんちんかんのステージやらせろよ!と思い、そこに行くまでに面倒くさくなってしまいやめてしまいました^^;

当時はカリスマ人気漫画がかなりあったので受けましたが、今のジャンプでこれやると、ワンピース色が超色濃くでてしまうことでしょうねw

ゲームも漫画もある意味全盛期の時代の産物ですね^^
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