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2012.02.29(Wed):雑記

このゲームも以前から気になっていて、発売日に買おうかとも思ったのですが、MW3とかぶり気味だったのと、年末にいろいろ出費がかさむ予定だったので回避していたゲームでした。

そろそろ中古も出てきたと思うので手を出してみよっかなーと思っております。

内容は、FPSとRPGとゾンビゲーをオープンワールドで協力プレイで楽しめる、というやりたい事全部詰め込んだらこんな感じになっちゃいました的なゲームに見えますねw

ただ評価がいまいちぱっとしてないです^^;
悪くもなく良くもなくといったレビューが多かったです。

悪い所はやはりバグが多いという所みたいです。

まあバグはこの手のオープンワールドゲーにはつきものでしょうねw

発売してからだいぶたってるのでパッチで改善されてる事を期待します。

ただ買ってもやる時間が無いのが一番の問題点ですね><
MW3もまだまだやり込む予定ですし、COD4でプレステージもやらないといけないし、スカイリムもサブばっかりやってメインシナリオほとんど進んでないし、セインツロウサードも買ってやりたいw

一日が365日だったらいいのに!
(休みの日限定で)
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2012.02.28(Tue):懐ゲー

『マイティボンジャック』 (Mighty BombJack) は、1986年4月24日にテクモが発売したファミリーコンピュータ用アクションゲーム。
1984年に業務用で稼動した『ボンジャック』(当時の社名はテーカン)の続編。
主人公ジャックを操作し、アイテムやジャンプを駆使してクリアを目指す。各通路面の最後には「王家の間」があり、その王家の間へ入ると固定画面になる。エンディングは途中のプレイ内容により変化する。~wikiより~

この動画神だw早くクリアする為にわざと死んだりしてるしw

私このゲーム自分で買ったゲームでクリア出来なかった数少ないゲームでした。
今ならサイト等で調べたりしたらやれるんでしょうけど、当時はほぼ自力で隠しドア等を見つけなければならない為かなりの根気と根性が必要でしたね。

どう見てもこの主人公のジャックが某有名アニメのパーマ〇に見えたのは私だけでしょうかw

あとこのゲームは「ゲーム偏差値」なるものを売りにしてました。
クリアも含めゲームオーバーになった際には、スコア、ラウンド数、1UP数、シークレットコイン取得数、水晶玉取得数、最終画面到達等の値を考慮した偏差値が表示されるのですが、当時小学生の私は偏差値なるものがさっぱり理解できませんでしたw
なんですぐ死んだのに45点もあるの?とか結構頑張ったのに何で58点しか無いんだ!とか思っていた記憶がありますw
逆に中学生になった後で、偏差値が身近になってきた時、ついいつもこのマイティボンジャックを思い出してましたねw

「おお!偏差値65ってマイティボンジャックでも出せなかったぞ!」と言う風にw

ちなみにこのゲームも、Wiiのバーチャルコンソールで、Wiiポイント500で配信されているので興味出た方はどうぞ!

てかバーチャルコンソールって私達おっさん世代しかDLしてない気がするw
2012.02.27(Mon):FPS

今回は興味深い記事見つけたのでご紹介。
ちなみに動画は面白かったから張っただけで内容とは全く関係ありませんw

FPSゲーム、視覚障害の改善に効果 米研究
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2859407/8511886

まとめると

【2月21日 AFP】先天性白内障を発症した成人の視力が、戦場で敵を撃つタイプのFPS(ファーストパーソン・シューティングゲーム)と呼ばれるジャンルのビデオゲームを遊ぶことで回復したとの研究が17日、カナダのバンクーバー(Vancouver)で開かれた米国科学振興協会のカンファレンスで発表された。

■累計40時間のプレイで視力改善

 研究では19~31歳の被験者6人を1か月間追跡調査した。被験者はゲームソフト大手エレクトロニック・アーツ(Electronic Arts、EA)のFPSゲーム「メダル・オブ・オナー(Medal of Honor)」を、1日2時間以内、週5日間までの制限下で、累計40時間プレイした。

 実験の結果、6人中5人で20/32~20/100だった視力が20/20近くまで向上した。また顔の認識能力が高まり、小さな文字を認識することができるようになり、点の移動する方向を判断できるようになった。

 FPSはテンポが速く、自分の正面にいる相手と、周辺にいる相手を監視し続ける必要がある。そのためドーパミンやアドレナリンの量が増え、視力を向上させる上で脳を柔軟にする効果がある。

とのこと。
まあこれは先天性白内障についての事なので、普通の近眼や乱視等に効くといった事では無いようですが。
どっちにしてもFPSやってると目の能力(動体視力等)は鍛えられるのは間違い無いですね。

ただやりすぎると弊害は必ずありますがw
長時間やってると目が変になってきます^^;

やっぱり某有名人の教えである
ゲームは1日1時間
がベストなのでしょうかw

しかしこの言葉は実は、当時のゲーム機の記憶容量の関係上、1日に何時間も遊ばれるとすぐに終わってしまうゲームが多かったため、飽きられないようゲームメーカー側としての戦略でもあったらしいですがw

今実戦すると1本のゲームクリアするのにRPGとかだと半年くらいかかりそうですねw
2012.02.26(Sun):新作ゲーム情報

以前映画チックなプロモーション動画をご紹介した『バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ』ですが、今回は実際のゲーム画面の最新トレーラーが出されてたのでご紹介。

何かエグイ描写が結構ありますねw
特に最後のリッカーカワイソスw

ゲーム自体としてはオーソドックスなTPSなのでしょうかねー。

同じカプコンということでロスプラのような感じなのでしょうか。
まあ私ロスプラやってないのでわかりませんがw

どっちにしろ今までのバイオとはスピード感が断然違う様子がうかがえますね。

しかしあの前回のプロモの印象が強すぎてゲーム画面みるとインパクトに欠ける気がしてしまうのは私だけでしょうか?w


あとついでにバイオ絡みの好きな動画張っておきますw
結構クセになり何度も聞いてしまうw


2012.02.25(Sat):FPS

今回は特にネタが無いので私のCODについての考えを書きます!
あくまで私個人の意見であり、これが正しいとは全く思って無いし、人に押し付ける気も全くありません。
なので反論は受け付けませんw
アラゴンさんはこんな風に考えてるんだーと気楽にお読みください^^

先日皆とコールやってたのですがまあ模範とも言える暴言パーティーに出会いましたw
そしてなぜか私が集中砲火を浴びてましたね^^;
多分キルレが一番高かったからだと思いますが(見せかけキルレで強くないのは自覚してますw)。
シメさんが本アカウントでやってたら多分シメさん叩かれてたでしょうねw

まあ私個人は暴言を屁とも思わない(むしろ楽しいw)ので問題無いのですが、野良の他の聞く人がどんな気分になるのでしょうね。

よくVC付けたままで見方の新兵に向かって文句言う人いますが全くもって理解できません。
そういう人達がいるからFPSは敷居が高いと思われて新しい人が参入しにくく、いつまでたっても日本はFPS後進国なのですよ。

まあやってて見方の新兵に足引っ張られる事は確かに多々あります。
相手の戦い方にむかつく事も多々あります。
でもそこはVCミュートにして相手に聞こえないようにするのが常識だと思うのですが、どうもFPSやってる人たちは輩が多いみたいであえて暴言を言いたがる傾向があるみたいですねw

戦い方についてもどうも 突=正義、待ち(芋)=悪 というのがもう完全に根付いてますね。
まあ確かに正攻法突りあいのガチバトルは熱いです。
でも完全にそればかりだと果たして面白いのでしょうかね?

野球にたとえるなら、ピッチャーは100%ストレートのみ、バッターはフルスイングのみ、盗塁やヒット&ラン禁止という野球が見てて楽しいですかね?

変化球投手がいるからこそ藤川球児のような熱いストレート投手がかっこよく見えると思うのです。

まあだからと言って、待ちや芋を正当化するつもりは全くありません。

言いたいのは、いろんなスタイルのプレイヤーがいるからこそ面白いという事です。

自分のスタイルと違うからといって暴言はいたり、完全否定するのはその面白みを削ってるよーとみんなに気づいて欲しいですね^^

みんな↑の加齢さんのように楽しんでゲームをやれれば、自然とFPSの敷居が下がって皆が楽しめるジャンルになると思いますよ!
2012.02.24(Fri):懐ゲー

『ドラゴンバスター』は、ナムコ(現バンダイナムコゲームス)が1985年1月によりアーケードゲーム用として発売したアクションゲーム。1987年1月にはナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ第23弾として発売された。~Wikiより抜粋~

この時期のナムコは神がかってましたよねー。
ファミリーシリーズ(ファミリースタジアム、ファミリーボクシング等)もどれも完成度高かったですし、ナムコのゲームはハズレが無いという印象を持ってました。

その印象もあって就職活動の時に資料請求出したほどですw
(実際に受けたりはしませんでしたが、理想はおもちゃ系の会社に行きたかったのです。まあ趣味系の事を仕事にしたら趣味自体が減る事になるだけなのでやめましたがw)

あと何より当時のナムコのゲームは安かった!!
大体4800~5800円あたりが相場だった中、ナムコのゲームは3800円というのが多かった気がしますね。
(そんな中、信長の野望12800円とかでゲーム出してた光栄は今考えたら超ぼったくりでしたねw)

しかもプラスチックのケース入り!!
他のゲームは紙の箱なので大事にしてるつもりでもいつのまにか踏んでしまったりしてつぶれてしまう事多かったのでナムコのパッケージは好きでした^^

この『ドラゴンバスター』という名はかなーり多くのRPGの中で剣の名前として出てきます。
私達の世代は多分その名の剣が出るたびにこのゲームを思い出してしまうのではないでしょうかw

ただ私はこのゲーム友達から借りてやっていただけで正直やり込めてなくクリアできなかった記憶があります><
しかもそのくせやるたびに友達から聞いた裏ドラゴンバスターで挑戦してたというw
(タイトル画面で「右、下、上、左、右、A、B、スタートボタン」とコマンドを入力すると、ラウンド13から始まる裏ドラゴンバスターとなる。)
クソ難しかったぜw
2012.02.23(Thu):FPS


『ぎゃる☆がん』(ぎゃるがん)は、アルケミストが2011年(平成23年)1月27日に発売したXbox 360用ゲームソフト。ジャンルはシューティングゲーム。
プレイヤーへ恋の告白のために言い寄ってくる女の子を撃ちメロメロにするという今までにないタイプのシューティングということで、発表当初から話題になった。
2012年(平成24年)2月23日には、追加要素が含まれたプレイステーション3移植版が発売予定。

ストーリー
ひょんなことから一日だけ超モテ男となった主人公・テンゾウ。しかし、そのモテモテ効果は本日限りで、その後一生彼女が出来なくなると知ってしまう。
当然そんなことはお断りなテンゾウは、今日こそ気になるあの娘に告白しようと決意する。
だが、ちょっと見つめただけで多くの女の子をメロメロにさせてしまうテンゾウの周りには、彼にアタックするべく無数の女の子がひしめいていたのだった。
次々と襲いかかって(?)くる女の子たちをかわしながら、果たして意中のあの娘に想いを伝えることが出来るのだろうか?
~wikiより~

ん~、まさしくバカゲーですね!
ここまでおもいきってバカに徹したゲームも最近では珍しいのではないでしょうかw

動画中でプレイしてるボウズの人を見ると、やってる人をはたからみたらこんな感じだということがわかっていいですねw

しかしまあXBOXで去年に出たものが1年後にPS3で出るということは箱では売れたということなのでしょうか?

日本は平和だ!

FPS苦手な人もこのゲームでばっちり基本が出来上がる!!はずがないわw
2012.02.22(Wed):新作ゲーム情報

カプコンより2012年2月23日に発売予定の「ASURA'S WRATH」。

主人公アスラを待ち受けるのは、絶体不利の状況。
それを打ち破り、逆境を乗り越えるのはアスラの「怒り」のみ。
圧倒的な力で強敵をねじ伏せるさまは、まさに痛快!
従来のアクションゲームの枠にとらわれない極限状態の連続が生み出す破天荒エンターテイメント。
全く新しい「体験型連続活劇」

んーなるほどわからんw
よく解らないですが何か前からインパクトが強く気になってました。
個人的にはVitaの 墨鬼 SUMIONI とかいうやつとごっちゃまぜになってましたがw

某雑誌の評価もまずまずだったので結構期待が持てそうですね。

活劇をうたってる所見てもストーリーは結構凝ってそうですねー。

ただこの歳になってくると全く新しいゲームに手を付けるのがだんだんおっくうになってきてしまいますw

体験版の感じでは、アクションというより決められたコマンド入力が多く、「見る」事の方に力が入れられてるという事らしいです。まあ本編では違うかもしれませんが。

見る事がメインならニコ動で見りゃいいじゃん!とか言うと問題になりそうなのでやめときますw
2012.02.21(Tue):新作ゲーム情報

“そこらへんの兄ちゃん”VSダース・ベイダー

この2個目のトレーラーが気に入ったので「Kinect スター・ウォーズ」のご紹介!

スター・ウォーズファンとして以前から気にはなってた「Kinect スター・ウォーズ」ですが、気にはなるけど多分やりませんw

そもそもKinect持ってないしw

出来はなかなかよさげですがこのタイプの体感ゲームは最初だけですぐ飽きるような気がするのですよねー。

WiiのWiiスポーツとかめっちゃ売れてた記憶あるけど、やりこんでる話聞いた事ないですしw
私もあなの家で1回やらせてもらって即満腹になりました^^;

そもそも私はゲームはだらけきった格好で、のほほんとプレイしたいタイプです。
仕事で疲れて帰ってきて、さらにゲームでまで体動かす気には到底なりませんw

大学生くらいまでの体力も時間も余ってる時代ならやってみてもよかったのですがね^^;

1個目のトレーラーのポッドレースの部分は昔ニンテンドウ64か何かであったやつを思い出しますね。
あれはそれなりに遊べたし、それより出来よさげなので面白そうではありますが。

時代的にゲームも体感系へとシフトしていくのでしょうか?
私はコントローラーで遊ばなくなった時点でゲーマー引退しますw

だって体使うと若い人に勝てないじゃん

おじいちゃんになって若い子をオンゲーでフルボッコにして暴言はかれる事が夢ですw
2012.02.20(Mon):懐ゲー

今回はある意味私のファミコン戦士(死語)時代をもっとも象徴するゲームであり、思い出深いソフトでもある「スターソルジャー」のご紹介。

『スターソルジャー』 (STAR SOLDIER) は、ハドソンが1986年6月13日に発売したファミリーコンピュータ用ソフト。ジャンルは、縦スクロールタイプのシューティングゲーム。
ハドソンが前年にファミコン用ソフトとして移植・発売した『スターフォース』を基に、さらなる進化を遂げた作品として制作したオリジナル作品。
この『スターソルジャー』は、1986年に開催されたハドソン主催のイベント『第2回TDK全国ファミコンキャラバン』のスコアアタックコンテストに使用された。
当時のファミコン人気・名人人気も手伝って、キャラバンは大成功を収めた。以後、ハドソンの全国キャラバンゲーム大会は、1997年まで毎年開催されることとなる。~wikiより抜粋~

昔からお付き合いのある方には、以前からうっとおしいくらい自慢してるのでご存知のはずですが、私この『第2回TDK全国ファミコンキャラバン』の四国大会で決勝進出をはたしてハドソンの黄色いTシャツを景品でゲットしてます!(まさか決勝に残るとは夢にも思って無く、予選の2分の練習ばかりで、決勝の5分間の練習全くしてなかったので決勝はズタボロでしたw)

あとなぜか私だけ10本くらいのTDKのカセットテープもらえました(多分余り物のやつを小学生で唯一決勝残って目立っていたのでくれたのだと思いますw)。

となりのお兄さんが「何で君だけ?ちょうだい?w」と私に言ってたのをよく覚えています。(もちろん却下w)

そもそも私はこの大会に出る気は当初全くありませんでした。
ただその時はすでに高橋名人、毛利名人フィーバーの真っ只中でした。
で、その二人がついに対決!そしてそれを映画化!という話ではありませんか!

↓その映画 『GAME KING 高橋名人VS毛利名人 激突!大決戦』

(今考えるとこれが映画で上映されるって本当にすごい時代ですねw今ならせいぜいニコ生あたりが限界w)

当時私は夏休みになると香川の親戚の家に2週間くらい泊まりに行くというのが毎年恒例でした。
で、香川の高松なので今住んでる所よりずっと街なのでこの映画を上映してる映画館を探してもらってる時にたまたまキャラバン情報を手に入れ、じゃーやってみるかという軽いノリでした。

情報を手に入れたのが1週間くらい前だったのでそんなに練習してた訳でもなかったのでマジ自分でびっくりしましたねw

ちなみにたしか当時2分のスコアが34万点あたりコンスタントに出せてたと思います。

これが後々の「ゲームでは人にはそう簡単には負けんぜ!」という無駄な自信を付けて人生を踏み外すきっかけとなってしまったのですがそれはまた別のお話。(別に人生踏み外してないわ!w)


おまけ
翌年調子にのって今度はみっちり練習して参加した「ヘクター'87」では、予選で自己最高の立ち回りして高橋名人にも一目置かれ(たまたま私座った席が大画面に移される席で、私のプレイを見ながら名人が解説してたらしい)自信満々で予選結果聞くものの、軽く予選落ちして人生の厳しさを知ったのですがそれはまた別のお話。
2012.02.19(Sun):FPS

箱〇のエリートで3つ目の追加マップとなる「Overwatch」ですが、MW2のハイライズをどうしても思い出してしまいますね。

個人的にあそこはMW2でも数少ない良マップだと思うので思い出深いです。

この「Overwatch」でも訳のわからない端っこの鉄筋とかから芋砂する場所とかあるのでしょうか^^;

足場悪そうなだけにうっかり落下アボーンとかありそうで楽しそうですねw

見た感じ少しロング気味っぽいのでARとかも結構役立ちそうですねー。
もう落ちてる武器が水鉄砲ばっかというようなマップはいりませんw

とりあえずこれで3つマップ出ましたね。たしかあと2つを3月にエリートで先に出して、エリート会員以外用に3月半ばあたりに「Content Collection」って言うマップパック名で出るはずです(箱〇。PS3はたぶん1ヶ月遅れ)。

マップは総計20種類が予定されているらしいので、5つ入りのマップパックが合計4つ出るという事なのでしょうかw

そこまでユーザーついてくるのだろうかw


あと友人に借りパクされてた(人聞き悪いw冗談ですw)COD4を久しぶりにやったのですがやっぱバランスは4が物凄くいいですね^^
やってて変にイラッとする事すくないです(やられるとすぐ抜けてロビー閉じる外人ホストにはイラッときますがw)。
MW3のトークン取るためにこっちもぼちぼちやっていきます。
2012.02.18(Sat):モンハン

いつぞは出るだろうとは思ってましたが、とうとう出ましたね「パチスロモンスターハンター」

個人的にはもうパチ自体を引退してるのでなかなかやる機会はないですが気にはなります。

スロじゃなくパチの方ならちょっとくらいはしてもよかったのですがw

スロットも昔はバリバリはまってましたが、規制かかって5号機になってからはどう考えてもお金が減るイメージしか沸いて来ないのでいっさいやってませんw

昔のAT機全盛期はやっててロマンがあって超楽しく、破滅の道をつっぱしりかけてたのである意味よかったのかもしれませんがw
普通に1日5~6万つっこんでましたしw
昔はそんだけ突っ込んでも一撃で返ってくる夢があったのですよねー。

最高1万5000枚オーバー(30万)は今でもいい思い出です^^
↓個人的に最高傑作台!これだけは今でもやってみたい!


まだまだ~!
2012.02.17(Fri):雑記

発売日がMW3ともろかぶりだったので後回しにしてたこのゲームですが、そろそろ中古も出回って来ましたかね?

もともと私はグランドセフトオートにはまったのでこの手のゲームは好きです。
2もやったのですが私的には結構楽しめました^^(銀杏さんは合わなかったみたいですねw)

このシリーズはグランドセフトオートよりもおバカ要素が強いので、いかにもゲームを楽しんでいる感を受けますね。
グランドセフトオートはちょっとリアル路線な分、やり込むと変な錯覚を起こしかねない危険をはらんでいますw
昔やりこんでいた時に、リアルで運転中、原チャやパトカー見たらつい突っ込んでいきたくなる危険な時期がありました(もちろん本当にする訳はありませんがw)

この3は以前よりもよりバカゲー要素を強めた感じみたいなので遅かれ早かれやってみるつもりです。

箱〇とPS3どっちにしようか迷いますねー。
2はPS3の規制が厳しく、内容自体が変わっていたのですが、3はその辺の話無いのでトロフィー目当てで3が妥当ですかねー。

誰か一緒にやりませぬかw
2012.02.16(Thu):新作ゲーム情報

やっぱこの曲聞くと条件反射でテンション上がっちゃうよね!

シリーズ初の本格的オンラインという事ですかどんな感じなんでしょうかね?

個人的な不安要素としては、MMOタイプのオンラインにした場合、一度に多くの人がプレイする以上オフラインのようなストーリー性がかなり薄くなるのではないかな?という事がありました。

しかしながら何かこのゲームではパーティを組んでいるときにメンバーの中で「ストーリーリーダー」を決めることができ,その人のストーリーをみんなで進めることが可能らしいです。

ということはしっかりしたストーリーも味わえつつ、オンラインならではのわいわい感が出るという事なのですかね?

正直DQでストーリなど無いに等しいMMORPGなどしたくなかったので(FFもオンはやりませんw)ガチスルーの予定でしたが、そうゆうシステムならやってみたいですね。

ただパーティーでやるとリアル会話しながらなので、結局話内容そっちのけという事に陥りそうですがw

まあDQは3までのロトシリーズと5の親子の話以外いまいち覚えてないので、ストーリー重視!とか言えた立場では無いのですがねw

あと不安はWiiが果たして動くのか、という事です!

完全にMHトライ専用機だったのでもう数年起動してないですからねw
ちなみにWiiリモコンを読み込むテレビの上に置くセンサーのコード切れてて使えませんw
まあゲーム的にクラコンでもいけそうかな?

とりあえず今後の情報を見てやるかどうか決めてみたいと思います。
2012.02.15(Wed):懐ゲー

今回は当時の少年が爪をすり減らして大暴れしたであろうゲーム、「ハイパーオリンピック」のご紹介。

『ハイパーオリンピック』(Hyper Olympic)は、1983年に当時のコナミ(2006年3月31日の持株会社化に伴い、版権はコナミデジタルエンタテインメントに移行)より発売されたアーケードゲーム(ファミコンは1985年)及びその続編シリーズの総称。日本国外版のタイトルは『Track & Field』。後のシリーズ作品では「ハイパースポーツ」や「コナミックスポーツ」などのタイトルで発売されたものもある。~wikiより~

これはいたって単純な操作方法で、何しろボタン2つしか使いません(RUNボタンとJUMPボタンのみw)。
RUNボタンを連打すればするほど早く走れて、あとは競技によってタイミングよくJUMPボタンを押すだけです。

しかしながらその単純さが物凄く面白く、友達が遊びに来た時の対戦定番ソフトとなってましたね。

これは専用コントローラー「ハイパーショット」(大きなボタンが2つだけあるコントローラー)を使って遊ぶのですが、普通に連打するよりも、指の爪でボタンをこすりつけたり、コインでこすったり、手でボタンを叩くのではなく鉄製又はプラスチック製の定規(もしくは、より剛性が高く振動数が多い割り箸など)をボタンに押し付けはじいて振動させる等の方法を使う方がずっと連打が早くできるので基本皆コスリ技を使っていたと思いますw(私的には100円ライターが一番お勧めでした)

でそんな荒業を基本的にするもんだから、誰のハイパーショットも多分RUNのボタンあたりが削られて痛々しい様になっていたであろうかと思います。

あと個人的に覚えているのが、私当時シューティングゲームする為にすでに持っていた「ジョイボール」という連打機能付きのコントローラーの、連打機能を連射モードと通常モードの中間の位置にスイッチを設定したら凄まじく早く走れたのを覚えています。
結局ジョイボールはほとんどハイパーオリンピックにしか使ってない気がしますけどねw

私は当時最高秒間14.6連打(ハドソンの迷宮組曲にて測定)出来ていたので、友達のコスリ技に普通連打で勝ててたのでゲームではヒーローでしたねw

当時は連打すごい=神の空気がありました!
16連打の神様がいた時代ですからね!

↓神様の超絶技

当時の私達ならこれ見てもガチに「スゲー」と思ってたんだろうなーw
2012.02.14(Tue):新作ゲーム情報

今日はバレンタインデーですねー。まあそんなイベント事とは無縁となってしまった現在ですがもう何とも思わなくなってしまいました^^;

しかし世の中にはチョコが欲しいが貰えない!という悲しい人達が大勢いることでしょう!

そんなあなたにお勧めのゲームがKONAMIが本日発売する,恋愛コミュニケーションゲーム「ラブプラス」シリーズの最新作であるニンテンドー3DS用ソフト,「NEWラブプラス」。

2009年にニンテンドーDS用ソフトとしてリリースされたラブプラスは,“現実を侵食する”革新的なアイデアの数々で恋愛ゲームファンのみならず,ゲーム業界全体,それどころか世間一般にまでに大きなインパクトを与えた。
 その約1年後には拡張版である「ラブプラス+」が登場し,実在の観光地とコラボレーションした前代未聞の“熱海旅行”システムを搭載するなど,勢い余ってゲームの枠を飛び出してしまった。(某サイトよりコピペ)

紹介しておきながら何ですが私はこの手のゲーム全く知りませんw
前作も触れても無いのでどこがどうとか全く言えなかったりw

とりあえずバレンタイン絡みの記事書きたかっただけです!

ネタ不足なんです!毎日更新しんどいんです!

恋愛シュミレーションゲームはときめも1と同級生を少しだけかじったくらいかなー(同級生2はおもしろかった)。
この手のゲームやってても、ゲーマーのサガで、無駄にゲーム内パラメータ上げに走ったりして感情移入しにくいのですw

まあこの歳でガチでこのゲームにハマッたらそれはそれで何かと問題ですけどねw

MW3ではC4という名のチョコはもういりません
2012.02.13(Mon):FPS

PC版の方でパッチが配布され、最高プレステージ数が増えたらしいですw

で、責任者の人がツイッターで
家庭用機にも近々パッチ入れるよん
と発言したとかw

10まで上げて全武器金にする作戦どないしてくれるんじゃゴルァ!!

逆にプレステージする気なくなりました^^;
てかすでに10にして金武器いっぱい出してる人とかもう引退するんではないですかねw
15まで増えるらしいですが動画の解析した絵みたところ20までは用意されてるみたいなので、時期をみて最終的には20にするんでしょうね。

プレステージ数増やしてモチベーション保たせてDLC売り上げ増やそうって考えでしょうが、どう考えても裏目な気がします^^;

10までの方が私はモチベーション保ててた!
目的の一つが失われた為よりスカイリムの世界に入り浸りそうで不安ですw
2012.02.12(Sun):雑記

どうせとてつもなく値下がりするだろうと予測してまだ手を出してないFFXIII-2なのですが今回は前回よりも値下がりが緩やかですね(とは言っても一気に下がっては来てますがw)。

たしか前作は今くらいの時期にすでに2000円くらいになってました。
まあ販売本数が前作の約半分くらいみたいなのでいたしかたないところですかね。

あと、今回は超おもしろいのか!と思ってみましたがレビュー見た感じどうも微妙な様子。
まあ前作もあまり評判芳しくなかったですが私個人としては面白かったので(ストーリーはおいといてw)今回もおいおい手を出すつもりではいます。

今回は、「ゲーム自体は面白いのだけれどもエンディングが酷過ぎる!」という意見がもっぱらの様子です。

ラストで全てを台無しにしたという意見が多く見受けられました。

まあ前作でも最後の方これでいいのか的な所ありましたしね^^;

しかしながら開発者の話では『XIII-2はソフト単体では完結しません。たくさんDLCを配信するので、お年玉で買ってください』と言ってるそうです・・・w

ソフト単体で完結しないRPGってw

DLCはあくまでやり込む人の追加お楽しみ要素であるべきだと思うのですが間違っているのでしょうかね^^;

まあとにかく何だかんだ言ってもうしばらく落ち着いたらやってみようとは思っていますw
2012.02.11(Sat):懐ゲー

今回は、キングオブク〇ゲーメーカーとして伝説となっているジャレコが、その名を不動のものとした名(迷)作、「燃えろ!!プロ野球」のご紹介。

『燃えろ!!プロ野球』(もえろ プロやきゅう)とは、1987年6月26日にジャレコから発売された、プロ野球を題材にしたファミリーコンピュータ用ゲームソフトである。通称燃えプロ。

当時私はものすごく野球好きで、ジャイアンツの試合(田舎なのでほぼ巨人戦しか放送がないw)は必ず見てました。
なかでも巨人のクロマティーとサンチェという外人選手のバッティングフォームとピッチングフォームが独特で大好きでした。

すでに当時はファミスタというこちらは迷う事なく名作といえるゲームが流行っててやりまくっていたのですが、それまでの野球ゲームはファミスタで代表されるようなバッター側からの上からの見下ろしタイプのゲームしかありませんでした。

そんな時に、まるでテレビ中継を見ているかのような画面のこの燃えプロが発売され、俺の求めていたゲームはまさにコレ!と迷う事なく発売日に購入しました。

そして伝説へ・・・w

まあはっきりいってすさまじいゲームバランスとバグの嵐でしたねw

各チームに1人設定されている強打者であれば、バントの構え(外国人選手の場合、バントの構えが用意されていないのでハーフスイングで止める)をしているところにボールが当たるだけでホームラン性の打球が打てるという現象があり、バントホームランの通称で広く知られている。
↓参考動画

巨人で言うと、ヨシムラ、クロマテ、タツノリの3人がクリーンナップでほぼ3人ともゲーム上の打率、HRの数値は同じくらいなのですが、もし120試合したとしたら、クロマテだけ打率7割5分 HR360本くらい打てて、他の二人は多分打率2割 HR1本くらいになるようなバランスでしたw

バグもひどく抗議がジャレコに殺到したらしく追加納品分にはその説明が書かれていましたが、その内容が
「ゲームを面白くする為に一部野球のルールと異なる部分がありますがご了承ください」

・ファールを打った次の球は、どんな球でもストライク(ゲームを面白くする為)
・ピッチャーがサインにうなづくときに、バッターが素振りをしていると、どんな球もストライク(ゲームを面白くする為)
・スリーバント失敗すると打順が1つ抜かされる(ゲームを面白くする為)
・牽制球を投げながらタイムをかけるとフリーズする(ゲームを面白くする為)
・フライを打ちあげて捕球よりも先に1塁を踏めばアウトカウントは増えない(ゲームを面白くする為)
・コンピュータが代打を出しまくって、選手が残っていなくて、続行不可能になる(ゲームを面白くする為)

ジャレコ社員「仕様です」(キリッ)
2012.02.10(Fri):FPS
まずこれがDS

そしてWii

そして箱〇(この動画は個人的におもしろかったので張っただけですwネタ動画でキャラ作ってますw)


てかDSでCODは無理があるでしょうw
そもそもボタン配置どうなってるのだろうか・・・
タッチペンでエイム!?「押忍!闘え!応援団」みたいな感じのゲームになるの!?
まあ100%別ゲーなのでわかりませんw

WiiはさすがにそこそこMW3してますね。
別の動画ではあのリモコン使ってやってる動画ありましたが、あきらかにやりにくそうですw

残念(?)ながら日本では箱〇とPS3でしか発売してません。
まあある意味当然ですがw
海外では、日本で言うドラクエ以上の化け物シリーズなのでとりあえず何でもいいから出せば売れるんでしょうね^^;

そのMW3ですが1.8パッチが入りましたがどうなんでしょうねー。
FMG9確かに弱体化はしましたが人によっては「より使いやすくなってむしろ強化パッチ」という人もいるので何とも言えないところですね^^;
弱体化しても以前のトラウマは抜けないので多分まだVCで「FMGキモ!」「ストライカーキモ!」という声は当分聞こえてくると思いますw

私的にはC4を弱体化してほしい^^:
2012.02.09(Thu):新作ゲーム情報

今回はカプコンはが5月24日に発売を予定している「Dragon’s Dogma」のご紹介。

これは私が現在バリバリはまってるスカイリムのようなオープンワールドのRPGです。

ちなみにオープンワールド (open world) とは
英語におけるコンピュータゲーム用語で、舞台となる広大な世界を自由に動き回って探索・攻略できるように設計されたレベルデザインを指す言葉。

定められた攻略手順の遵守を要求されないゲームプレイで、この概念が日本に持ち込まれた際、テレビゲーム雑誌では、3Dで構築された風景やゲームプレイを意味する語として「箱庭」と訳された。(wiki参照)

先に挙げたスカイリムやオブリビオン、グランド・セフト・オートシリーズ、Saints Rowシリーズ、レッド・デッド・リデンプション等が有名どころですかね。

このジャンルは海外ゲーム会社の得意とする所で、ガチに張り合う日本のゲームは今までほとんど出てなかったと思います。

そんな折、カプコンがMH4を携帯機に売り飛ばしてまでしていきなり本格挑戦をしたのがこの「Dragon’s Dogma」です(一部個人的なうっぷんが反映されてますw)。

主題歌にB'z「Into Free -Dangan-」を起用するあたりでも日本代表オープンワールドRPG作ってやるぜという意気込みが感じられますね。
さらに数量限定特典として,発表されて間もないカプコンの新作「バイオハザード6」(PlayStation 3 / Xbox 360)の体験版のダウンロードコードが同梱されるらしいです。

カプコン本気すぎるぜ

PV見た感じでもなかなかよさげですね。
この手のゲームの弱点として洋ゲーならではの大雑把さがスカイリムにもあるのですが、その辺を日本ゲーの得意とする緻密さでカバー出来てそうでかなり期待がもてそうです。

ただせめて2人とかでいいのでオンラインでやれるようにして欲しかった・・・。

「Dragon’s Dogma」,最新情報を今日2月9日21時からニコニコ生放送の「ゲームのじかん」で公開。実況プレイもありらしいので興味のある方は見てもらうといいかと思います。

2月9日(木)PM 9:00より放送!
『ゲームのじかん』の視聴はこちらから!
http://live.nicovideo.jp/gate/lv76602539
2012.02.08(Wed):SKYRIM

<Uploaded by jetninjin0113 on Dec 10, 2011>

というわけで先週からスカイリムを始めた訳ですが・・・

ナニコレ!オモシロスグル!

確かに面白そうなので購入した訳ですが、想像した以上に面白く、どっぷりハマッテおります。
最近ではメインのMW3を差し置いて、サブのこっちの方がずっと時間くってますw
まさにFMG9状態!!(MW3してない人にはわからんw)

話とかはいきなり専門用語やら地名やら出てきてぽつーん状態にされる事が多々ありますが、そんな事はFF13とかでもザラだったのではっきりいって関係ないです(ファルシのルシがシ骸でサイコムにコクーンでパージ?)。

細かには解らなくともそりゃー日本語なので大まかに状況はわかるし、何と言ってもそんなのを遥かに凌駕する圧倒的な擬似世界を堪能できます。

まさにそこにもう一つの世界があるのです!
一人のNPCをストーカーしてみると確かに「生活」をしてる訳です。
要らない物を貧乏そうな人の前で捨てると「それ捨てたんならもらっていいか?」と普通にNPCが聞いてきます。
その人をスリで持ち物確認するとしっかり拾ったもの持ってます。
武器売ろうとしてもお店の人のお金が足りなくて売れないとかザラです。
夜中に人殺して街の中央とかに死体山積みにしてこっそり観察してると朝になると大騒ぎになります。
川に物流して、途中いろいろ寄り道しながらはるか下流にいっても流れ着いてるのを発見できます。

凄まじく自由ですさまじくリアリティーがある世界を堪能できるのです。
視点も1人称と3人称を簡単に入れ替えれますが、1人称視点もあることで冒険してる感が半端ないですね。

とにかくこれはやらないと損レベルなゲームと久々に思いました。
自由すぎて何していいかわからん等の不安もあるかもしれませんが

何をしてもいいし何もしなくてもいいんです!!

普通にその辺歩いてるだけでも楽しめるゲームだと思います。

惜しむべくはPS3が貧弱メモリのせいであんな事になってる事ですね><
早くいいパッチを作って一人でも多くの人に味わってもらいたい、そんなゲームです
2012.02.07(Tue):懐ゲー

今回は別の意味で超有名作となったゲーム「スペランカー」のご紹介。

『スペランカー』は1985年にアイレムから発売されたアクションゲーム。迷宮の最下層を目指すサイドビューのアクションゲーム。

これはゲームそのものの内容をはるかに凌ぐインパクトをプレイヤーに持たせました。

それは・・・
ゲーム史上最弱の主人公(当時)
あとカセット前面の無駄な赤い発光ダイオードw

ゲーム開始直後のゴンドラからの落下で即死亡。
自分の身長ほどの浅い穴に落下で即死亡。
コウモリのフンに接触で即死亡。
少々勾配のある下り坂で前方にジャンプで即死亡。
爆弾の爆風で即死亡。
自分の出したフラッシュに接触で即死亡。
といったように事あるごとに死ぬ超虚弱体質な主人公なのです。
(上の動画でもいかんなくその弱さを発揮してますw)

当時も今も思う事は・・・
お前探検なんかせずに家で寝てろ
ですw

しかしながら当時はその難易度から逆に挑戦意欲が沸いて頑張っていましたね。
2週半くらいまでは行けた記憶があります。
多分ヒットした要因もそのシビアさにあるのでしょうね。
昔のゲームは今と比べると遥かに理不尽でしたがその分同じゲームを挑戦しつづけれる飽きのこなさがあったような気がします。

あとこのゲームで覚えているのが、当時のゲーム雑誌トップシェア(他にマルカツファミコン、ファミコン通信等。私はマルカツ派でしたw)だった『ファミリーコンピュータMagazine』(略称:ファミマガ)になんとこの最弱主人公が無敵になる「ウルテク」(ウルトラテクニック、裏技)が載っていた事です!
喜び勇みさっそくやってみたけど全く成功しない。
これが実は雑誌内の企画で、普通の裏技のコーナーの中に1つだけ嘘(ウソテク)をまぜて、それを読者に当てさせるというもの。
今考えるとありえないコーナーですよねw訴えられかねないw
まあ当時はすぐにウソテクかよーと見抜けてたのですがねw

で一旦少し話それて、当時小学校で科学と学習という本を買っていました。この学習の方の本は科学の方より内容がはじけてて、たまにファミコンの記事も載ってました。
ある時の学習のおまけにファミコンの裏技がいっぱい乗った別冊が付いてました。
その中にきっちりこのスペランカーのウソテクがさも凄い裏技であるように扱われてたのを覚えていますw
書いた人は絶対ファミコンに興味なく、雑誌そのまま内容載せただけだと当時友達と大笑いした小学生の私でした。


関係ないですが昔小学校で買った缶に入った小さい白い(黄色?)グミみたいなやつまた食べたいですw
2012.02.06(Mon):FPS

テイクツー・インタラクティブ・ジャパンがGearbox Softwareが開発中のFPS「Borderlands 2」を「ボーダーランズ2」として、日本で発売することを発表しました。
発売は「2012年」で対応機種はPlayStation 3とXbox 360で価格は未定。

2009年(日本では2010年)に発売された「Borderlands」(PC/PlayStation 3/Xbox 360)は、廃墟と化した惑星パンドラを舞台に一攫千金を狙う賞金稼ぎとなったプレイヤーが、さまざまな仕事を請け負いつつ、滅び去った文明の遺物をめぐって戦っていくことになるという内容。
アメコミ調のグラフィックスと、ランダム生成によって作られる多種多様な武器、そして、FPSでありながらRPGの要素を大きく取り込んだゲームシステム(RPS)などありそうでなかった斬新なゲームでした。

この前作ですが、私は去年のPSN事件の時にネット繋がらなくて暇だったので、勢いで箱〇を購入して銀杏さんに手伝ってもらい一気にクリアしました。
始めた時銀杏さんはすでにクリアしていたのですが、銀杏さんのプレイのとこにこっちが入っていくと、レベル1でも最終ステージ行けてしまい、敵一人倒すたびにレベル上がりまくるという洋ゲーならではのバランスを利用してあっという間に高レベルへと到達してしまいました^^;

RPGならではのコツコツ感はまったく味わえなかったですが(自業自得w)それでも結構面白かったですね^^
もともとPSU(ファンタシースターユニバース)等で武器集め等を楽しむ派だったのですが、このゲームにも似たような所があり、ある意味PSUをFPSにしてアメコミ風にしたといった感じでした。

2だと同時スタートで始められるのでより面白そうで楽しみです。

前作の「Borderlands」(PlayStation 3 / Xbox 360)の廉価版となるPS3用ソフト「ボーダーランズ ゲーム・オブ・ザ・イヤー・エディション」が、2980円でDLCが全部入った状態で4月5日に発売するらしいので、FPS慣れてない人でもほぼ関係ない内容なので興味ある人はやってみて損は無いと思います。

↓以下コピペ
ボーダーランズ最新作

 そのオリジナリティあふれるグラフィックと数千万にも及ぶ武器のバラエティ、特徴ある4人のキャラクターでの協力プレイなど、“オンリーワン”の魅力で、ゲームファンに受け入れられた本作がさらにパワーアップして2012年登場!

ゲームフィーチャー

1.RPS(ロールプレイングシューター): FPSアクションとアクションRPGが高次元で融合した圧倒的なオリジナリティ
2.トゥーンシェイドで描かれた独特で明確に一見して”ボーダランズ”と理解できるキャッチ―なビジュアル
3.特徴的な4人のキャラクターをそれぞれが操作してミッションにチャレンジしていくCo-Opプレイ
4.無限とも言える唯一無二の武器の数々

新たなキャラクター 武器 ステージ
 今作では、「パンドラ」という前作の舞台を踏襲し、ストーリーとしても、前作から続くものにはなっていますが、選択できる4人のキャラクターは一新され、同じ星を舞台にしながらも、荒野のみだった前作の舞台もジャングルやツンドラと言った新たな環境が用意され、前作でも好評だった武器のバラエティも前作の5倍となり、まさにパワーアップしたゲームをお楽しみ頂くことが可能です。

プレーヤーキャラクター
新キャラ Gunzerker

 前作、Brick(バーサーカー)に代わるBorderlands2のガチムチ系キャラ。バーサーカーは肉弾戦をメインにした能力だったが、このGunzerkerは、そのパワーを駆使して重火器を2丁拳銃のように使いこなす。
 その他、ソルジャー、セイレーン、アサシンも本作のために新しく変更されている
2012.02.05(Sun):新作ゲーム情報

てかこのPV力入りすぎだろwまるで映画の途中シーンのようですw

今回のバイオは4月26日発売の『バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ』。
これは先日発表されたばかりの正式ナンバリングタイトル『バイオハザード6』とはまた別物であり、バイオハザードをTPS(サードパーソン・シューティング)のジャンルとして特化したもので、Co-op(協力)プレイや、マルチプレイ対戦も可能。

以下公式サイトより
本作では、プレイキャラクターを自由に移動させつつ、同時に射撃することも可能となった「走って撃てる」バイオハザードの誕生である。これまでのバイオハザードシリーズの操作とは異なるスピード感あふれるTPSが楽しめるようになっている。
ラクーン壊滅事件の裏側を追体験できるキャンペーンモード。
シングルプレイではNPCと、オンラインでは他のプレイヤーとのCo-opプレイが可能となっている。またラクーンシティを舞台としたマルチプレイ対戦モードも搭載し、「U.S.S.」「SPEC OPS」、それぞれのチームに分かれて対戦する「HEROES MODE」など、最大8人(4×4)による様々なオンライン対戦を搭載している。

との事です。
正直完全ノーマークだったのですが先日クランメンバーの人(グリさん)にこの動画紹介してもらって見て以来一気に興味出てきましたw
某雑誌での記事も読んだのですが、マルチ対戦の方も結構本格的で(というか今作ではそれがメインになるでしょう)キャラによって職種的なものが分かれてて、戦略性も結構しっかりしてそうな印象を受けました。

しかしオン対戦になると、ゲーム的にこの手のゲーム慣れてない人が多く居そうなので、最初はFPSやTPS対戦慣れしてる人の独壇場となりそうですね^^;

最初だけやって皆上手くなる前に辞める作戦で購入してみるか!!

冗談ですw
2012.02.04(Sat):新作ゲーム情報


発売まで1ヶ月を切った「ワンピース 海賊無双」ですがはたしてどうなんでしょうね。

私的にワンピースは現在唯一コミックを集めている漫画で大好きなのですが、ゲームとなった時どうなんでしょう?
アニメ等の俗に言うキャラゲーは大概キャラに頼った作りで、内容が薄くすぐ飽きるというイメージがあります^^;

プロモみた感じでは原作を忠実に再現してるみたいで、結構面白そうなのですが・・・

個人的に無双シリーズがすでにお腹いっぱいすぎるという事と、北斗無双のトラウマがあるので今回は買う予定はありませんw

まあ北斗無双も面白くなかった訳では無いのですがねー。
あれは声優さえ本家を使えば神ゲーとなってた気がします^^;

北斗世代の私達中年には、もう声自体がキャラと同化しているので他の声優さんではダメなんですw
ドラえもんやルパンのような妥協は北斗だけは無理だったんです!

話それましたが今回のはそのままの声優さんだし、無双らしい爽快感もありそうなので出来はよさげですね。

しかし無双シリーズのキャラ系はほとんどこけてるという事実もw
ワンピでこけたらもう後ないですねw

他の今流行ってるアニメの無双を想像してみると・・・

ドラゴンボール無双・・・一番ありそうなのに出ない。使用権が高いのだろうか。
ナルト無双・・・これもありそうだけどそもそも忍者やし集団で戦わないのか?原作いまいち知りませんw
銀魂無双・・・ギャグゲーになる?
ブリーチ無双・・・原作知らないので何とも・・
名探偵コナン無双・・・麻酔銃1発で無双は無理。
けいおん無双・・・ある意味一番売れそうw

とりあえず今後のキャラ無双シリーズの命運を握ってると言えるこのゲームの動向を見守りますw
2012.02.03(Fri):懐ゲー

どうやら部屋が寒いと電源が入らなくなる模様のクソPCで更新中のアラゴンです。

今回は始めてやった時
何だこのクソゲーは!
と思いつつなぜか記憶から離れず、後年成人した後にニューファミコンと共に購入したボコスカウォーズのご紹介。

プレイヤーはスレン王国軍を操作し、敵国バサム帝国のアドロス城に進軍し、敵指導者を倒すのが目的。横スクロールのフィールド上を左に進軍し、途中魔法で岩や木に変えられた仲間を1人ずつ救出したり、牢屋に囚われている仲間を集めつつ敵兵を倒し、マップ終端にいる最終ボス、オゴレスを倒すとクリアとなる。

これは当時のファミコンでも圧倒的にショボグラフィックでしたねw

ジャンル的にはRPGなのですが、どう考えても当時はただの運ゲーにしか思えませんでした。
何せ戦闘結果が完全ランダム!(詳しくは相性等があったみたいですが当時は全く気づきませんでした)
各キャラクターには力の数値があり、敵を倒すと10ずつ上がっていくのですが、最強に鍛えたスレン王(数値320)でさえ敵の最弱キャラ(数値10)に運が悪けりゃやられて即ゲームオーバーというのがザラ。
戦闘はプレイヤーが操作する事無くただボッボッボッと戦っているマークを見るだけというw

ただなぜか記憶に残るのです。
一人で敵軍全滅させる無双プレイや、最後の城まで王一人で進めた後で仲間全員助けて全軍突撃プレイ(もちろん成長させてないので味方の兵はことごとく死んでいきますw)とかを楽しんだ記憶が残っています。
まあその裏で最初の敵に負けて1分でゲームオーバーというのが山ほどあった記憶もありますがねw

あとこのゲームのBGMにのせた歌詞が説明書に載ってたのですがいまだに鮮明に記憶にあります。
♪すすめ~ すすめ~ ものど~も~ じゃまな~敵を~けちら~せ~ 敵の~城を~目指せ~ オ~ゴ~レ~ス~倒すのだ~♪
このBGMが開始からオゴレス倒すまで延々と繰り返されますw
歌詞みたあとこのゲームしてると勝手に洗脳されてしまうこと請け合いですw

2008年4月8日からWiiのバーチャルコンソールで配信されているらしいので興味のある方はぜひやってみてください。

ただ面白さは保障しかねますがw


あと銀杏さんもブログを始めたとの事です!こちら共々よろしくお願いします!
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2012.02.02(Thu):SKYRIM

給料が入ったということで、以前から買おうと思っていたスカイリムを購入してきました。
これは今流行のオープンワールド箱庭ゲーで、すさまじく自由度の高いRPGです。

まだ触りしかやってませんがかなり面白そうです。
某雑誌でも40点満点出てましたね。

で、買う前にアマゾンの評価を見てみたらXBOX版が4.5くらいの高い評価でした。
それにくらべPS3版は2くらい・・・。
レビューみてもずらっと1が並んでました。

理由はPS3だと先に進むにつれ次第に画面がカクカクになってきて、最後にはゲームできる環境でなくなる(しかも100%必ず)というものです。
これはPS3の構造的な問題?らしくどうしようもないそうです。
パッチで改善を図ろうとしてるみたいですがどうなんですかね・・・。

テストプレイ段階で100%解っていたであろう問題だったのにそのまま発売してしまうあたり、いかにもアメリカ的だなと思いましたw

というか近頃の、何か問題あってもパッチでなんとかなるさ、というゲーム会社のスタンスはいまいち理解できません><
発売前にもっともっと練りこんで最初から完成度の高い物を出して欲しいものです。
パッチはよりゲームの内容を面白くする為のみの利用であってもらいたいですね。
このスカイリムPS3版など本来なら商品回収レベルの問題な気がします。

まあとりあえずXBOX版は問題あまり無いみたいなので、当分はサブゲーとして遊んでいく予定です^^
2012.02.01(Wed):FPS

というわけで壊れかけのPCで更新を頑張るアラゴンですw

今回は、PC版“Call of Duty 4: Modern Warfare”をがらっとスターウォーズに変えてしまう大型MOD「Star Wars: Galactic Warfare」をご紹介。

Star Wars: Galactic Warfareには惑星タトゥーインを主な舞台とした以下のような7種類のマップが同梱されています。

Mos Eisly(惑星タトゥーインに存在する街)
Bespin(巨大ガス惑星のベスピン)
Bestine(帝国時代のタトゥーインの首都)
Not A Cave
Jundland(ポッドレースが行われたジャンドランド荒地)
Jundland Dusk
Anchorhead(タトゥーインはジャンドランド荒地の外れに存在する街)

また、killstreakにも手が加えられており“Viper Droid”(※ 正しくはViper probe droid)が新たなkillstreakとして追加、さらにv1.0ではAirstrikeが Y-WingかTie-Bomberからの爆撃に変更されており、ファンにはたまらない内容となっています。

てかこれ結構前に実装されてたみたいですが、なにぶんPC版の事は全く調べもしてなかったのでつい先日まで知りませんでした^^;

こんなふうにゲームそのものをがらっと変える事ができるのはやはりPC版の強みですね。

てかこれ超やりたいんですけど

生粋のCOD&スターウォーズファンの私にとってはイビルジョー並のよだれが出ます。
銃とかの音も結構そのまま再現されてますし楽しそうですねー。
ナイフがライトセーバーだったらより最高なのですが!(てかもうFPSでなくなってしまいますがw)

これそのままコンシュマーで出してもそこそこ売れそうな気がするんですけどw
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