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2012.07.30(Mon):SKYRIM

ゼニマックス・アジアは,同社が発売中のRPG「The Elder Scrolls V: Skyrim」のダウロードコンテンツ「Dawnguard」の配信を2012年7月31日に開始すると発表した。対応機種はXbox 360のみで,価格は1600マイクロソフトポイントが予定されている。PCおよびPlayStation 3版の配信日時については,現在のところ発表されていない。

また同社は,The Elder Scrolls V: Skyrimの最新アップデートとなる「パッチ1.6」の配信を,2012年7月30日に開始することも明らかにした。こちらも対応機種はXbox 360のみとなっている。

DLCのゲームプレイの長さは15時間ほどあり,Skyrim本編のメインクエストと共存できる構造になっている。Dawnguardの難度はプレイヤーのレベルに自動調整されるものの,デモの担当者によると新しくキャラクターを作り直してプレイし始める場合は,レベル10以上でプレイが可能とのことだった。また,反対勢力に乗り換えられる機会も,ゲームの途中で数回用意されているという。


と今回はひさしぶりのスカイリムです。
すっかり私もやらなくなってしまいました^^;
現状箱〇自体数ヶ月電源が入っていないような状態なので手を出すのは無理ですねw

しかしながらこのコンテンツは完全に箱〇専用みたいですね。
Bethesdaとしての現在の見解は「我々は他のプラットフォーム向けに“Dawnguard”を発表していない」と述べ、続けて「そのようなニュースを報じる予定も無い」とコメント。現時点ではBethesdaはPC/PS3版“Dawnguard”を発表していない、またアナウンスする予定も無いことを明らかにしました。一方で「もし情報があればお伝えすると約束します」とも発言し、何らかの動きがあればユーザー達に対しニュースを伝えていくと呼びかけています。

何という箱〇ひいきw
CODにしてもそうですが海外でのマイクロソフトパワーというものは計り知れないものがありそうな感じですねw

ゲーム自体は出しておきながら、コンテンツ独占というのはいかがなものかと思いますが・・・。

巨大企業というのは恐ろしいですねw
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2012.06.03(Sun):SKYRIM

Bethesda Softworksは,発売中のRPG「The Elder Scrolls V: Skyrim」(PC/PlayStation 3/Xbox 360)では初となるダウンロードコンテンツ「Dawnguard」の公式ムービーを公開した。

Dawnguardは,Xbox 360先行で配信される予定のDLCで,ムービーを見る限り,ヴァンパイアもしくは“Dawnguard”と呼ばれるヴァンパイアハンター,いずれかのギルドに参加することになる模様だ。ガーゴイルやフロストジャイアントなどの新たなモンスターのほか,Dawnguard専用のアーマーセットやクロスボウ,青い炎をまとった馬なども確認できる。また,敵キャラクターが一瞬にしてコウモリの大群となって飛び去ったり,ドラゴンが氷を割って湖に潜っていくシーンも興味深い。

以下に,ムービーの最初に登場するヴァンパイアギルドのリーダーと思われる人物のナレーションを翻訳した。

おまえは,我らの砦を見つけ出し,我が娘を取り戻した。
しかし,おまえが求めているものはなんなのだ?

おまえは,我らの仲間になりたいのか? 闇を我が家とし,人間の生き血を晩餐にして。
それとも,おまえはあいつらの仲間なのか? あのDawnguardの奴らの……。

奴らは,我々を止めることができると思っている。しかし,我々があいつらを見つけ出してやるのだ。

Elder Scrollsは我が手中に入る。そして,太陽の暴政は終わりを迎えるのだ!

Dawnguardは,2012年夏に配信され,価格は1600マイクロソフトポイントが予定されている。その後,PCやPlayStation 3版もリリースされることになると思われる。

ようやくスカイリムにもDLCが来ましたね。
これはドラゴンズドグマに人が流れるのを少しでも防ごうという作戦なのか!?
まあDLC自体かなり前から準備してたはずなので関係は無いんですけども^^;

ドグマにしてもスカイリムにしてもこういう長く遊べる追加要素というのはいいもんですね。
もともとがそれだけで長く遊べる作りなので、それこそ1回買えば年単位で遊べると言っても過言では無いでしょう。

しかしこういうゲームの宿命として、ある日突然やる気無くなるという事がある気がします^^;
やっぱりぼっちゲーは突然、何の為に俺これ頑張ってるの?という事を気づかされる時がどうしても出てきますね。

そういう部分がモンハンやCODみたいなマルチプレイゲームとの差かもしれませんねー。

まあどっちがいいかというのは個人によって評価分かれる所ではありますがね^^
2012.05.10(Thu):SKYRIM

北米時間の2012年5月3日,Zenimax MediaとBethesda Softworksは,以前から話題になっていた「The Elder Scrolls Online」(PC/Mac)を正式発表し,発売予定のGameInformer誌6月号においてエクスクルーシブの特集記事が掲載されることを明らかにした。

時代背景は「統治者のいなかった,混沌の時代」とされており,GameInformer誌の情報では,「The Elder Scrolls V: Skyrim」より1000年も前の世界を描いているという。北方のSkyrimから南のElsweyrに至るまでの広大な地域において,Molag Balに心を奪われた何万人ものプレイヤーが,それぞれの未来を信じて,統一のため,あるいは魔の勢力から地上を解放するために冒険することとなるようだ。

The Elder Scrolls Onlineはシングルプレイ専用のRPGとして進んできたシリーズとの違いを明確にするため,本作ではプレイヤー対プレイヤーモードにスポットライトが当てられているという。

プレイヤーが選んだ種族によって自動的に自分の属する勢力が決まるが,この勢力が三つ巴の戦いをすることで,絶対的な統治者がいない混沌の時代における,果てしない戦いが生々しく描かれることになる。

んープレイヤー対プレイヤーのMMORPGだと人間のえぐーい本性が現れてきそうな予感がしますね^^;
私は実際はやってなかったのですが、初期の「Ultima Online」とかカオスな感じだったとよく耳にします。
プレイヤーをストーカーして敵と戦ってダメージ受けた状態の時に襲い掛かり身包みはがしたりとか常だったみたいですしw
鎧を着てると強い盗賊プレイヤーにぬっ殺されるのでみんな鎧を着て歩かなくなったとかw

やっぱりこういうゲームはPSUやMHみたいな強力プレイのみで遊びたい気もしますね。
まあこれらはMMOじゃないのですがねw

The Elder Scrolls Onlineは,2013年内にPCおよびMac向けにサービスが開始される予定になっています。
まあ出たら少しさわってみようかなーと思い中。
その為にはやっぱり結構なスペックのPCが要りそうですね^^;
2012.03.20(Tue):SKYRIM

情報サイトTom's Guideが北米時間の2012年3月15日に掲載した記事によれば,ZeniMax Online Studiosは現在「The Elder Scrolls」シリーズをベースにしたMMOG(大人数参加型オンラインゲーム)「Elder Scrolls Online」を開発中であり,2012年5月に正式発表を行うという。

情報の信憑性はどの程度のものだろうか。唯一のソースであるTom's Guideによれば,情報の入手先が「業界関係者」とあるだけで,はっきりしないが,ゲームの背景になるのが,タイバー・セプティムがタムリエルで王朝を開く以前の「第2紀」になることや,「獅子」「龍」「猛禽」をイメージした三つのファクションが用意されることなど,情報はなかなか具体的だ。
 5月に正式発表された後,6月にロサンゼルスで開催されるE3 2012や,8月の「Quakecon 2012」などで詳細が発表されるのではないかと記事は予想しているが,果たしてどうなるだろうか。

以上コピペ

ついに「The Elder Scrolls」のMMORPGが出ますかー。
しかしスカイリム等の自由度の高さはオフソロだからこそ斬新な気がしないでもないですが。

MMORPGになると勝手に町の人殺したり出来なくなるしねー。
まあプレイヤー同士では殺しあえるのでしょうが、それなら今までのMMORPGに普通にありましたしね。

個人的にスカイリムの自由度を保ちつつパーティープレイを楽しむにはせいぜい4人くらいまでのCo-opが一番あってるような気がしますが。

基本的にフレのみでやらないと野良とかでやると勝手に街の人殺しまくって話が詰む事になりそうですし^^;

まあどんな感じになるか続報に期待ですね。
2012.03.11(Sun):SKYRIM

アメリカ時間の2012年3月7日,サンフランシスコで開催中のGDC 2012において,「Game Developers Choice Awards」の授賞式が開催された。
 Game Developers Choice Awardsは,優れたゲーム作品や特筆すべき業績を残した開発会社および個人に授与されるもの。ゲーム業界関係者の投票によって選ばれるという点が大きな特徴で,今回は約500名が投票に参加したという。
■Game of the Year
★The Elder Scrolls V: Skyrim
・Batman: Arkham City
・Portal 2
・Deus Ex: Human Revolution
・Dark Souls

このThe Elder Scrollsシリーズはこれで3作連続の受賞ですね。
実際やってみたら納得の結果だと私的には思います。

ただやはりバグが^^;

パッチきたのですがとうとう私にも進行不可能バグが発生してしまいました><

しかも2つw

一つはバレンシアの石というものを24個集めるというクエなのですが、受ける時に話をする順番を間違えると、どうやってもクリア不可能になるというもので、きっちり私間違えてました^^;
でその場合アイテムのバレンシアの石が捨てる事も預ける事もできずに手持ちで残り続けてしまいます。

うざくてまじ怒髪天を突く思いですw

あともう一つはサイトで調べるとバグの多い危険クエである「氷の上の皿」というクエです。

殺人事件を解決するというクエなのですが、順調に進めてると事件を調べてる人に話を聞きにいけと言われるのですが、その人をどう捜してもみつからない・・・。
しかたなく諦めて本業の盗賊をしようと墓場荒らしをしてたら、なんとその人が棺桶に入って見つかると言うw

何主人公の関係ない所で何か物語起きて勝手に死んどんねんw

というわけで進行不可となってしまいました^^;

別にメインのクエじゃないのでほったらかしにして進めてもいいのですが、性格上未クエが欄に残り続けるのがどうしても我慢できないので2週間くらい前のデーターからやり直す事にしました><

まあ他のゲームならやめてたでしょうねw

今のところMW3と並ぶライフワークゲームとなってるので心折れるまで頑張ります
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