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2013.07.02(Tue):新作ゲーム情報

「Tom Clancy's The Division」はUbisoft傘下で,これまで「アサシン クリードIII」や「Far Cry 3」の助っ人チームとして活躍してきたスウェーデンのデベロッパ,Massive Entertainmentが開発中のMMORPGTPS(アルファベット多すぎで訳わからんwつまりはTPS画面でのMMORPGですw)。
PlayStation 4,およびXbox One向けに開発が進められており発売時期は未定。

Tom Clancy's The Divisionの物語は,アメリカ軍部によって実際に行われた,対バイオテロリズムシミュレーション「Operation Dark Winter」を下敷きにしているという。Operation Dark Winterは,人間社会があまりに複雑になり過ぎたことから,些細なことで簡単に崩壊してしまうという研究に基づくもので,本作も細菌汚染によって麻痺状態となった世界が舞台となる。

初日に病院が感染患者で埋まり,2日目には立ち入り禁止区域が制定されて,人の行き来や物資の輸送が制限される。3日目には国際貿易や油田採掘が停止,4日目になると電線網や水道が機能しなくなり,混乱と空腹でパニックとなった人々が,暴徒と化す。

こうして機能する政府もなくなってしまったニューヨークを舞台に,プレイヤーは上官を持たない特殊部隊「The Division」の一員として,さまざまなミッションをこなしていくことになる。

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今回のE3でいろんなタイトルが紹介されましたが、個人的に一番気になってるのはこのタイトルですね。
MMOということなので大人数ならではの遊びができそうで面白そうです。

しかしながらゲームジャンル的に、対人戦は確実にありそうなのですが、そのシューテング対戦の部分と、MMORPGのPK(プレイヤーキル)の部分が融合すると、とてつもなくエグイ弱肉強食ゲーとなってしまいそうな気がします^^;

後、近年は昔のようにゲームをやり込める時間も気力もなくなりつつあるので、MMORPGの敷居の高さも気になる所ではあります。

11時間ぶっつづけでレウスの尻尾切りリタマラやってた廃ゲーマーだった頃が懐かしいw
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2013.06.30(Sun):新作ゲーム情報

もうすでに結構前になってしまいましたが、E3においてメイン次世代機となるであろう2機種(PS4、Xbox One)の発表がされました。

現状では値段や中古対策やらの関係でPS4の方に人気が集まってる様子ですがはたしてどちらに軍配があがるのでしょうか。

まあ何だかんだ言っても日本ではPS4の方が主流になりそうですがね^^;
私的にはおそらく結局はまた両方買う事になると思いますw

で、いろいろ次世代機ゲームも紹介されてるので個人的に気になるタイトルを少しづつ書いていきたいと思います。

で第1回はXbox One独占ゾンビパラダイスアクション最新作!「DEADRISING 3」です。

DEADRISING 3は,Capcom Vancouverが開発を手がけ,Microsoftがパブリッシングを担当するXbox One独占タイトル。世界市場における発売時期は2013年11月が予定されている(※国内発売は未発表)。街を埋め尽くす無数のゾンビを倒しまくる爽快感や過激なアクション表現が話題を呼んだ,オープンワールド型アクションゲームの最新作。

本作の舞台は,前作「DEADRISING 2」(PS3 / Xbox 360)から10年後,ゾンビアウトブレイクにより壊滅の危機に瀕した広大な街・Los Perdidosで,奇妙なタトゥーを入れた若いメカニック,Nick Ramosが主人公となる。


しかしながらMicrosoftは金に物を言わせた独占タイトルが本当に好きですね^^;
マイクラもしかり今度書く予定のタイタンフォールもしかりやり方が汚いぞ!

とは言えおそらく開発時からの資金提供などもしてそうなので、そのおかげでクオリティーの高いゲームができているという面もあるので一概に悪い事とは言えませんがw

さてこの「DEADRISING 3」ですが、マップが前2作を合計したものよりも広いオープンワールドになるらしいです。
今までのデッドラは、閉鎖された空間での戦いてきな感じがありましたが、今回は街1こもろともという事なので、探索等より長く遊べそうですね。

という事は恒例の72時間システムはなくなるのでしょうか?

個人的には時間に押し迫られた以前のシステムでなく、セインツロウみたいな感じのフリーなオープンワールドゲームになって欲しいですね。

3ももちろんオンライン協力プレイも搭載されるとの事なので、これとタイタンフォールの為だけにバツイチ買いそうな予感がしますw
2013.06.29(Sat):新作ゲーム情報

『地球防衛軍4』(ちきゅうぼうえいぐんふぉー)は、ディースリー・パブリッシャー販売・サンドロット制作のXbox 360、PlayStation 3専用ゲームソフト。オンライン対応の3Dアクションシューティングゲーム(TPS:サードパーソン・シューティング)であり、『地球防衛軍3』の7年ぶりの正式な続編となる。2013年7月4日発売予定。海外でのタイトルはEarth Defense Force 2025であり、発売時期は未定。また、オフラインミッションの数もシリーズ最大級となっている。

ストーリー
2017年、人類は「フォーリナー」と呼ばれる地球外生命体と接触した。巨大生物や各種兵器によって地球侵略を開始したフォーリナーに対し、対抗する地球防衛軍(以下EDF)は壊滅寸前にまで陥る。しかし、日本のEDF残存部隊が実施した反攻作戦において、精鋭部隊ストームチームに所属する陸戦兵「ストーム1」によってフォーリナーのマザーシップが撃墜された事により、彼らは地球から撤退していった(ここまで『地球防衛軍3』)。その後の一年をかけた掃討作戦により、アリゾナにて最後の巨大生物が倒され、フォーリナーとの戦いは終わりを告げたかに見えた。

それから7年後の2025年6月28日、フォーリナーが残したテクノロジーを取り入れながら復興を進める人類の前に、地底で密かに繁殖を進めていた巨大生物の群れが再び姿を現す。それに対抗するのは、フォーリナーのテクノロジーを糧に更なる強化を遂げたEDFだった。
~wikiより~

という訳でラスアスもさくっとクリアしてしまい再びするゲーム不足に陥ってしまった私のゲームライフなのですが、次の楽しみタイトルがこのEDF4ですね。

ガンシューティングゲーマーの中では名作と名高い地球防衛軍3の正式ナンバリング続編なのでテンション上がりまくりですね!

まあ私ガンゲー入門が遅くては3やってないんですけどw
ま、みんなでわいわい遊べるゲームが最近不足気味なのでかなり楽しみではあります^^

で、4種類あるクラスですが私的には一番ゴツイ【フェンサー】を使いたいですね!

私はオンラインゲーやる時のキャラ作成時のこだわりとして、かわいい女キャラ作る人が多い中、「イカツイ」と「ヒゲ」という2つのポリシーを持っています。

映画とかで、ピンチ時に主人公達に「ここは俺が食い止める!後でまた会おう」と言って敵の大群の中奮戦し、最後敵もろとも自爆するキャラ的なのが理想です(解りづれえよw)!

EDF4はヒゲはムリそうなのでまあゴツさだけで妥協しときますかw
2013.06.23(Sun):新作ゲーム情報

『The Last of Us』(ラスト・オブ・アス)は、プレイステーション3専用タイトルとしてノーティドッグが開発した、サバイバルホラーアクションアドベンチャーゲーム。日本でのリリースは2013年6月20日。略称は『TLoU』または『ラスアス』。

近年世界的大ヒットとなったアンチャーテッドシリーズ(以下UC)の開発会社ノーティドッグの最新作となるタイトル。

舞台はアメリカ。謎の寄生菌によって人類は絶滅の危機に瀕する。寄生菌の爆発的な感染により人口が衰退していく中、都市は自然に飲み込まれ、荒廃した。

アメリカ東部のボストン、人々は寄生菌から逃れるため“隔離地域”で暮らす。そこでは軍がすべての決定を下し人々を管理する。そして「治安の維持」という名目の下で感染が見つかった人や、窃盗やカードの偽造で捕まった人は処刑される。 隔離された街から一歩外に出ると、いたるところで寄生菌に侵された“インフェクテッド”(感染者)たちが蠢いている。彼らの形状は感染の進行度合いによって異なり、生存者を攻撃して感染を広げるようとする。また、他の生存者たちの中には他人を脅かし攻撃することで資源を得ようとしている輩もいる。
~~wikiより~~

というわけで久しぶりの更新な訳ですが、タイトル通り久しぶりに発売日に新作ゲームを購入しました。
元々タイトル自体はチェックしてたのですが、正直購入は予定してませんでした。

最近BO2も以前にもまして人集まらなくなっており、マイクラも全クリ(マイクラに全クリという概念が通用するのかどうかは不明w)してするゲームがなくなり気味だったのでとりあえず的な感じで購入しましたw

で、購入はゲオ買おうと発売日仕事帰りに寄って、売りきれてないかなーと不安に思いつつゲームコーナーに寄ったのですが無事まだ在庫ありのタグ!

安心してパッケージを持ったまま3分くらい店内を徘徊後カウンターに並びました。
で前の人もラスアスを購入してました。

やっぱそこそこ人気あるのねーと思いつつ私の番になった時店員から悪魔の叫びが!

「大変申し訳ありません。最後の1個が今売れてしまいました・・・。」

「え?」

「だったらパッケージ10個も並べとくなやこのクソフリーター野郎が!」

なんという事は言えずに「あ、そうですか」と苦笑いをしながら店を後にしましたw
で結局すぐ隣にある別のゲーム屋で1000円も高くなった値段で購入しましたとさ。

とどうでもいいこと書いてしまいましたが、ゲームの内容としては私的にはかなりいい感じです。

少し人を選ぶゲームな気はしますが、とにかくグラフィックがすさまじいです。
PS4に行く前にPS3の性能限界に挑戦したって感じがしますねw

ゲーム内容的には、ドンパチ無双して遊ぶゲームでは無く、基本ステルス系でいかに無駄な消費を抑えていくかが大事な感じですね。

敵全滅させながらヒャッホーしながら進めるとまず確実に詰みますw

オートセーブで進められるので今時珍しく本当に詰みかねません。

バイオで言うなら1が一番まだ近い感じでしょうか。

しかしながら最近はプレイヤーがいかに心地よくプレイできるかという観点に立ちすぎたゲームが多いので、昔からのゲーマーにとってはこのくらいが一番ゲームしてる感があっていいです^^

やってみて損は無いゲームなので興味ある方はぜひに!
2012.11.27(Tue):新作ゲーム情報

「トトリのアトリエ ~アーランドの錬金術士 2~」は,アトリエシリーズ12作目(A12)として2010年の6月24日に発売されたPlayStation 3用タイトルだ。人気イラストレーターの岸田メル氏がデザインするキャラクター達を忠実に再現した3Dモデルや,遊べば遊ぶほど味が出てくるシリーズおなじみの調合システムなどが好評を得た作品で,アトリエシリーズの中でも目立つヒット作となった。

そんな同作が,2012年11月29日に「トトリのアトリエ Plus ~アーランドの錬金術士 2~」(以下,トトリのアトリエPlus)として,PlayStation Vitaで帰ってくる。PS Vita版で最も注目すべきは,PlayStation 3版と遜色のないクオリティを携帯機で楽しめることだが,新たなアイテム「服飾品」の追加といった新要素がしっかりと用意されている点も見逃せない。

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フレでも意外な人が実はやってたりして面白いシリーズのアトリエですが、今回PS Vitaでシリーズ最高傑作と名高いトトリがリメイクで出されます。

内容はほぼ同じなのでPS3でやった人はわざわざVita買ってまでやる必要はなさそうですが、さすがVitaということで携帯機でもほぼ同じ感じに仕上がってますね。

私的にこのトトリもフレから借りてさわりだけやったのですが、面白さを理解する前に当時MW2にがっつり時間をかけてたのでやらなくなってしまいましたw(あな申し訳ないw)

多分今の状況ならBO2で心折られてるのでやってたかもしれませんがね^^;

てかBO2で1年遊べる気がしなくなってきましたw
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