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2013.01.09(Wed):FPS

ActivisionとTreyarchは,「Call of Duty: Black Ops 2」(PC/PlayStation 3/Xbox 360)のDLC第1弾となる「Revolution」を正式に発表すると共に,その内容を紹介するトレイラーを公開した。海外ではXbox 360版が2013年1月29日に先行配信される予定で,そのほかのプラットフォームについては,今後発表されることになっている。

Revolutionでは新たに4つのマルチプレイ用マップと,1つのゾンビモード用マップが収録される。

また,今回のDLCでは新しいモード「Turned」が紹介されている。これは,参加者の一人が人間としてマップを逃げ回り,ほかのプレイヤーは武器を持たないゾンビとなって人間を追いかけることになるという。人間をキルすると,今度は自分が人間キャラクターとしてリスポーンして追いかけられる立場になる。人間側は,ゾンビを倒してポイントを獲得していくことになる。

これらのマップや新モードに加え,「Peacekeeper SMG」という新しい武器がアンロックされる予定になっている。SMG(サブマシンガン)ではあるものの,アサルトライフルの威力を兼ね備えた使い勝手の良い武器らしい。

~~~
今回のコンテンツで一番気になるのは、やはり追加武器のPeacekeeper SMGですね。
アサルトライフルの威力を兼ね備えたSMGということで、現行ではMSMC、BO1でいうとAK74に近い武器になるのではないでしょうか。

ぶっちゃけ課金武器と言ってもいいのでその性能は高めでしょうが、バランスを充分考えて出して欲しいですね。

とは言え、そのへんをきっちり裏切ってバランス崩壊させてくれるのがCODのような気がしてなりませんが^^;

追加コンテンツごとに新武器は来そうで、どんどん商魂精神が炸裂してきてますねw

しかしながらCODやりつづけるごとに、新マップに対するわくわく感がどんどん無くなって来てるのはなぜでしょうね。

MW2の時の新マップとかは数日前から楽しみでしかたなかったのですが。。。

新マップ=糞マップ&敵が猛者ばかり、という状況が続いたからかもしれませんねw

正直BO2では追加マップ買う気出てなかったのですが、武器追加となると買わざるをえないですね><

きっちりActivisionとTreyarchの戦略にずっぽしはまってしまうのが少し悔しいですがw
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2012.12.03(Mon):FPS

【コラム】なぜ人は敵を銃で撃つゲームが好きなのか?
http://www.kotaku.jp/2012/12/why_we_like_to_shoot.html

「敵を撃つゲームは楽しい」。でも、そう大っぴらに言うのは気が引けたりしませんか? それは「人(のような何か)を殺すこと」が楽しいと言っているように聞こえるからです。この手のゲームは暴力的な描写でよく批判されますが、FPSやTPSの楽しさの中心にあるのは本当に「殺すこと」なのでしょうか?

本日は米Kotakuのスティーブン・トティーロ編集長がシューティングゲームについて書いた記事をご紹介します。内容は主にFPSについてですが、それに近いことがTPSやそのほかの「敵を銃で撃つゲーム」にも言えるのではないでしょうか。

(略)

『タイムズ』の記事を気に入ってくれたKotaku読者のDocSeussさんが、ゲーム掲示板「NeoGAF」にシューティングゲームについての考察文を投稿している。ご本人の承諾のもとで、ここに転載する。


「ほとんどの人はシューティングゲームをわかっていない。しかも率直に言うと、ほとんどのシューティング開発者もわかっていないと思う。シューティングゲームは頭の良い人のための頭を使うゲームだ。

確かに仕組みは簡単だし、手軽に遊べるから気の短い人やあまり時間のない人にも都合がよく、実に幅広い層の人に受け入れられる。でも実際のシューティングゲームはプレイヤーの頭の良さを必要とするものだ。

シューティングゲームと比べて、ターン制のゲームで次の動きを考えるのにそれほど頭を使う必要はない。なぜなら考える時間があるからだ。息をつくヒマがある。考える時間があるほど、より良い決定を下しやすい。ターン制のゲームを馬鹿にしたいわけじゃないし、そんなことをする方が馬鹿げている。

ターン制でもプレイヤーの考える力はもちろん必要とされる。ただ個人的には、ターン制でのプレイヤーの頭の使い方は主に論理か数学的な考えに基づくもので、シューティングゲームが要求する知能ほど刺激的ではないと思う。

シューティングゲームを過小評価する人たちは、よくこんなことを言いたがる。「シューティングゲームなんて、ターゲットを狙ってボタンを押すだけじゃないか」。質の悪い開発者もそう考えているふしがあって、だから彼らの作るゲームはその程度なんだ。


以下略
~~~
FPSをやってない人はよく、FPSは反射神経のゲームで運動音痴や歳取った人には出来ない!と勘違いしてますが、この記事にもあるようにその辺のノルマを果たせて無くても充分こなせるのがFPSですね。

私はもうアラフォーで運動神経もよくありませんが、人並みにはプレイ出来てます(BO2は依然苦戦中ですがw)

反射神経がいいのは確かに有利なポイントの一つですが、頭を使ったプレイヤーの方がはるかに成績はいいはずですね。

FPSは瞬時の判断力や状況を読む力の方が反射神経よりはるかに大事です。

で、その辺はセンスもありますが、どんな人でも慣れればある程度まで上達できます。

要は折れない心があれば、どんな人でもそれなりに活躍できるのです!

最近ようやく日本にもFPSフィーバーがやってきて人口はどんどん増えてますが(それに伴いクソプレイヤー数も倍加してる気もしますがw)その辺の偏見がなくなり、よりFPSがメジャーなものになっていくといいですね^^
2012.11.30(Fri):FPS

前回ブログお休み宣言風の事書きましたが、ようやくBO2にも慣れてきてやっていけそうな気配なので多分毎日更新しますw

毎回私はシリーズ新しくなるたびスロースターターなのですが(BOもMW3も最初はキルレ1.4くらいから最後2.0に)、今回は特に苦戦しましたね><

まあ私はもともとエイム力や反応速度でキルを稼げるタイプでは無いので、マップやリス位置を把握できるまではいつも苦戦します。

今回は特にクソリスで把握までに時間がかかりました^^;

あと、今回から変更された感度にも慣れるのに時間がかかったのも要因でした。

今まで全シリーズ4固定で使っていたのですが、今回最高感度が14といままでより細分化された為、自分にあった感度がどれなのかいまいちわかりませんでした。

通常時の感度とエイム状態の感度がいままでのシリーズと違って、7や8では通常時しっくりくるけどエイム状態の感度が早く感じ、6では逆と言う感じでなかなかしっくりきませんでした。

という事で、どうせクソスコアなら早い感度になれようと8固定でずっとしてたのですが、ようやく慣れてきて普通にやれるようになってきました。

まああいかわらずの謎判定は多分にありますが、もう頻発しすぎで何とも思わなくなってきつつありますw
多分この謎判定は回線もそうですが、MW3と比べて当たり判定がシビアになってるとも思います。
前作のBO1でも最初感じたことなので、まあようは慣れですかねw

今回はMW3よりも、上手な人には確実に撃ち負ける、という感じがします。
まあこれは変に初心者救済仕様を導入してゲームバランスが崩れたMW3の反省を含んでいるのかもしれませんね。

掲示板を見ても、「MW3でキルレ2近くあったのに1切った;;」という書き込みもよく見かけますが、同じ状態の人も慣れれば大丈夫なはずなので心を折れずにがんばってくださいw
2012.11.28(Wed):FPS

Ubisoft Entertainmentは,北米で2012年12月4日の発売が予定されている「Far Cry 3」(PC/PlayStation 3/Xbox 360)の最新トレイラーを公開した。

シリーズ3作目となるFar Cry 3は,南洋の島Rock Islandに仲間と観光に出かけた主人公Jason Brodyが,地元の犯罪者集団に誘拐された恋人の消息を追いつつ,犯罪者達に乗っ取られた島を,地元の人々と共に奪い返すというオープンワールドタイプのFPS。

最新のゲームエンジンである「Dunia Engine 2」が描くジャングルや高原,そこに暮らす野生動物,さらに燃え盛る炎の描写まで,非常にリアルな世界が作り上げられている。

公開された映像は,マルチプレイのCo-op(協力モード)を紹介するもので,スコットランド系のチンピラCallum,ニューヨークの汚職警官Leonard,ロシアのヒットマンMikhail,そして元傭兵のTishaという,個性あふれる4人組を操作することになる。彼らは,シングルキャンペーンの悪役であるVaasに雇われて島にやってきたが,不要になって殺されかけたところを逃げ出し,復讐のために戦っていくという,キャンペーンモードの6か月前に起きた出来事を描くCo-op専用のストーリー。

北米のほか,イギリスでは11月30日,そのほかのヨーロッパ各国では11月29日と,発売はもうすぐで,欧米メディアのレビューなども公開されつつある。Metacriticのメタスコアでは90点前後という高い評価を得ているので,日本での発売が待ち遠しいところだ。

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夕べはBO2猛特訓?の為更新できませんでしたw

BO2になってからフルボッコにされ続けてるのでこういうCo-opゲーに逃げたくなる気持ちが沸いてくる今日この頃ですが、昨日あたりから再びゲーマー魂に火が付き始めて、意地でもこのクソゲーでもそれなりの実力を出せるようになってやるという気持ちが芽生えつつあります。

正直MW3までである程度自分の力を過信してた部分があったのをBO2でおもいっきり知らされました。

再びMW2の新兵時代の気持ちに帰り勉強しなおすことを決意!

というわけで今後成績が落ち着くか、完全に心折れてあきらめるかのどちらかになるまではこのブログの更新がちょくちょく途絶える事になると思われますが、更新はかならずするので今後ともよろしくお願いします。
2012.11.26(Mon):FPS

ソース

機械翻訳 一部抜粋


我々は、フェイスオフ、元のXbox 360で画質について語ったほとんどすべては、Wii Uのバージョンと一緒にここに適用されます - それは、少なくとも視覚的な観点から、著しく近い変換です。水平高級が実際にどれだけ広範な心に非常に顕著ベアリング - PCゲームがベンチマークを提供していますが、Treyarchのアップスケーリングアルゴリズムが良い、きれいなプレゼンテーションを提供して、Xbox 360上でも同様に、彼らがそうであるように動作します。


パフォーマンス分析 - WiiのUは競争するのに苦労する
ここまでは良い。ビジュアル品質の面では、Wii Uは2のHDコンソール版のより洗練されたと一緒に自分自身を確立しています。残念なことに、それがパフォーマンスに来るときは、Wii Uのリリースでは、ロックされた60FPS目標が、コールオブデューティーが彼らのために提供するTreyarchの目的の両方の短い下りの道をいくつかの深刻な問題を抱えています。


プレイステーション3バージョンはオンラインに321,502人のプレーヤーがいました。
興味深いことに、それはXbox 360バージョンを打ち延ばしました。それは282,683人を記録しました。
Wii Uバージョンは452人のプレーヤーだけを自慢することができました。

比較
箱〇、PS3が60FPSの時WiiUは44
箱〇40、PS336、WiiU18

ちなみにここでのFPSとは秒間フレーム数の事で、多い程なめらかにぬるぬる動きます。

ここまで差が出ると、FPSとかでは明らかに快適さが変わってきますね。

BO1の時PS3のフレーム数が箱より少なく、カクカクな感じになっていたのですが、それとは比にならないレベルではないですかね?

なぜ最新の機種のはずなのにこんなに差が出てしまったのでしょうか?

まあ機種的に開発が他のより遅れたという事も大きな原因でしょうが、CPUに問題があるという話も出てきています。

とりあえず現行はまだいいとは思いますが、これではPS4や新型XboXが出てきたとき対抗できるのでしょうか?

ま、任天堂さんは今までもハードの性能以外の部分でものすごく戦術が上手なので少なくとも日本では当分任天堂のターンになりそうな予感はしますがw
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